僕が死のうと思ったのは/曾经我也想过一了百了

僕が死のうと思ったのは/曾经我也想过一了百了

歌名 僕が死のうと思ったのは/曾经我也想过一了百了
歌手 木马君
专辑 僕が死のうと思ったのは/曾经我也想过一了百了
原歌词
[00:27.985] 仆が死のうと思ったのは
[00:34.230] ウミネコが桟桥で鸣いたから
[00:39.734] 波の随意に浮かんで消える
[00:45.483] 过去も啄ばんで飞んでいけ
[00:50.986] 仆が死のうと思ったのは
[00:56.734] 诞生日に杏の花が咲いたから
[01:02.238] その木漏れ日でうたた寝したら
[01:08.482] 虫の死骸と土になれるかな
[01:14.232] 薄荷饴 渔港の灯台
[01:16.708] 锖びたアーチ桥 舍てた自転车
[01:19.454] 木造の駅のストーブの前で
[01:22.703] どこにも旅立てない心
[01:25.944] 今日はまるで昨日みたいだ
[01:28.451] 明日を変えるなら今日を変えなきゃ
[01:31.448] 分かってる 分かってる けれど
[01:39.700] 仆が死のうと思ったのは
[01:45.449] 心が空っぽになったから
[01:50.696] 満たされないと泣いているのは
[01:56.956] きっと満たされたいと愿うから
歌词翻译
[00:27.985] 曾经我也想过一了百了
[00:34.230] 就因为看著海鸥在码头上悲鸣
[00:39.734] 随波逐流浮沉的海鸟啊
[00:45.483] 也将我的过去啄食 展翅飞去吧
[00:50.986] 曾经我也想过一了百了
[00:56.734] 因为生日那天杏花绽放
[01:02.238] 在那筛落阳光的树荫下小睡
[01:08.482] 大概就会像未能转生的虫 就此适应於土里长眠了吧
[01:14.232] 薄荷糖 渔港的灯塔
[01:16.708] 生锈的拱桥 被丢弃的自行车
[01:19.454] 杵立在木造车站的暖炉前
[01:22.703] 心却哪儿都不能就此启程
[01:25.944] 今日和昨日相同
[01:28.451] 想要更好的明天 今天就须有所行动
[01:31.448] 我知道 我都知道 但是
[01:39.700] 曾经我也想过一了百了
[01:45.449] 因为心早就被掏空
[01:50.696] 心不能被填满的哭泣著
[01:56.956] 因为我仍渴望著什麼